Jul 06 2007
Tobase, Oshareism, 24Hr, Enbujyou
Whew, managed to connect just in time ^^
Audio quality is slightly lower than usual because the (Test) channel was dead and this is from the duo channel.
http://blog.takitsuba.info/dl/tobase070705.mp3
Was too anxious about the connection to pay attention ^^:
- He likes summer, because “I was born in summer” (”correct me yo!”)
- His wish for Tanabata is that the children living upstairs to him will walk more quietly - even though the walls a thick, he can hear them walking around all day. (XDDDD Poor Tsuba)
- Played SAMURAI again as promised.
- Listener asked since he likes driving, is he good at remembering directions? He thinks he is not bad at it, but he preferrs driving aimlessly.
- OL-san Irrashyai corner. (love the title call XD) - not just for OL, all letters from working girls/women welcomed.
- The listener is a teacher in kindergarden, she is worried about meeting the parents, and asking what to do with the anxiety. Tsu says he is also anxious everytime he has to deal with people in charge / press conference / etc, the way he deal with it is to hang on, tell himself he can do it, and listen to uplifting music.
- No mention of hair T-T
——
Looks like T&T will be appearing on Oshareism soon. They are listed on the lineup in questionnaire page. The questionaire asks viewer to submit names of who they think would match the guest perfectly (can I write “each others”?) and interesting things about the guests.
I wonder when will the eps be aired, probably around the SAMURAI promotion time?
You can now buy (assuming you were in Japan, of course :/ ) 24 Jikan TV goods (proceedings goes to charity) online ^^ I quite like the keitai strap…
There were wideshow clips on Enbujyou today (or was that yesterday?).
News articles on Enbujyou for the record:
タッキー&翼の滝沢秀明(25)が座長を務める舞台「滝沢演舞城2007」が5日、東京・新橋演舞場で報道陣に公開された。
昨年に続く同劇場での座長公演。芝居やショーの3部構成に、滝沢は出ずっぱりで熱演。女形、マジック、フライングなどを盛り込んだ1部に続き、2部では源義経、頼朝、義朝(声のみ)という1人3役を演じ分ける“ひとり芝居”に挑戦するなど、1、2部で計20キャラクターに扮する。
3部では自ら発案したという同デュオの最新曲「×~ダメ~」の盆踊りバージョン「×~ダメ~音頭」を披露する“大サービス”ぶりだった。
昨年は難易度の高いバンジーなどを2カ月経験して、筋肉がつきすぎ肩幅が5センチも大きくなったが、今年も約10メートルの高さで4パターンのフライングを披露する。今回もすでに「衣装が小さくなってきちゃって。公開筋トレみたい」とニヤリ。「始まったらノンストップ。気合ですね。出演者、スタッフと力を合わせ、体でメッセージを伝えていけたら」と力を込めた。
3日の初日から連日満員で29日の千秋楽までチケットはすでに完売。劇場側では公演を「恒例にしていきたい」とし、滝沢も「できるだけ続けたい」と“ライフワーク”にする決意を口にした。
ジャニーズの滝沢秀明(25)が主演の舞台「滝沢演舞城2007」が、東京・新橋演舞場で上演中だ。昨年に続く2度目で千秋楽は28日。再演は初めてという滝沢は「とにかくうれしい。みんなを引っ張っていければ」と、連日熱演を繰り広げている。
3部構成の第1幕は、女形など17のキャラクターを早変わりで演じる“にほん昔ばな史”。客席の真上で繰り広げられるフライングや、高さ10メートルから落ちるバンジージャンプでは宙返りを加えた荒業も。2幕では源義経、頼朝、父義朝の1人3役の“タッキー流一人芝居”。ジャニーズJrのサポートを受け、対照的なキャラクターを見事に演じ分けた。
さらに、マジックや歌のショータイム。客席には普段と違う年配の女性の姿も見られ、滝沢は「いつもと違う反応がある」と手応え十分といった様子だ。
タッキー、華麗なる20変化!!…座長公演「滝沢演舞城」お披露目
人気アイドルのタッキー&翼の滝沢秀明(25)が5日、東京・新橋演舞場で行っている座長公演「滝沢演舞城」を報道陣に公開した。
初のタッキー流一人芝居では、大河ドラマで演じた源義経に加えて、兄・頼朝と父・義朝役(声)も熱演。7度にわたる早変わりで、悲劇に至る兄弟の葛藤(かっとう)を巧みに演じ分けた。前半でも17役をこなし、合わせて20変化。タッキーは「トータルで何役やっているのか、自分でも数え切れない」と戸惑いを見せながらも、顔には充実感を漂わせた。
昨年公演中にボヤ騒ぎがあったため、今回は火を使った演出を控えたが、滝沢の情熱の炎はメラメラ。さらに磨きをかけた女形にキレを増したバンジー宙返り、自ら新曲を盆踊り風にアレンジした「ダメ音頭」でも満員の1400人を魅了した。公演は29日まで。会場ではタッキー発案のかき氷「滝氷」を販売。また、昨年の公演を収録したDVDが18日に発売される。
滝沢秀明(25)の主演舞台「滝沢演舞城2007」(東京・新橋演舞場、29日まで)が5日、報道陣に公開された。昨年春に上演した主演舞台をスケールアップさせた形の再演。滝沢は「再演はとにかくうれしい」。歴史物語や昔話を独自の解釈でとらえ、エンタテインメント性の高い舞台に仕上げている。ジャニーズ事務所の後輩タレントを従えた座長公演だが「後輩には、背伸びしないで、今やれることを精いっぱいやろうと声を掛けています」。
[2007年7月5日21時33分]
タッキーがめまぐるしく役柄が変わる異色舞台で奮闘中だ。滝沢秀明(25)主演の舞台「滝沢演舞城2007」(東京・新橋演舞場、7月29日まで)が5日、報道陣に公開された。忠臣蔵や白虎隊といった歴史絵巻をはじめ、昔話も取り入れた1部は上演時間1時間15分の中で、17種類のキャラクターを演じている。「始まったらノンストップ。舞台上で今、自分が何の役を演じているのか分からなくなっちゃうぐらいですから」。公演は、その言葉も納得のスピーディーな展開が大きな見どころ。衣装の早替えもめまぐるしく、舞台裏ではスタッフ7人掛かりでカツラや衣装を取り換える。次々と変わる物語の合間にフライングやバンジージャンプ、殺陣を織り交ぜる。混乱するのも無理はない。「だからスタッフとの信頼関係が大事なんです」。2部では源頼朝・義経兄弟とその父親の源義朝の3人を演じる1人3役にも挑戦。声色を変えるなど自分なりに工夫している。
公演はこの日で3日目。連日昼夜2公演のハードスケジュール。けいこと本番に取り組むうちに体の筋肉が増えて「衣装がもう小さくなってきた。まるで公開筋トレですよ」。また、昨年の同舞台のDVDが18日に発売される。
[2007年7月6日9時4分 紙面から]
3日から東京・新橋演舞場での座長公演「滝沢演舞城2007」をスタートさせた滝沢秀明(25)が5日、2年連続となった座長公演を自身のライフワークとすることを宣言した。昨年3、4月に、80年以上に及ぶ同劇場の長い歴史で最年少、アイドルとして初めての座長公演を成功させて自信を深めたタッキーは、「できるだけ長く、半永久的にやりたい」と生涯をかけた舞台とすることを約束した。
「デビューしてから、いろんなことをやってきてるけど、一番大変な仕事です」と、タッキーが客席のファンに語りかけた滝沢演舞城のステージ。実際、3部構成で約3時間20分、出ずっぱりのステージはハードそのもの。だからこそ、やりがいがあるのだ。
今年は第1部が「滝沢流にほん昔ばな史」として、京劇風にアレンジした“MASK MAJIC”など17キャラクターの早変わりや、フライング、高さ約10メートルからのバンジージャンプなどを取り入れた華麗でダイナミックなショー。
第2部が「タッキーひとり芝居・義経」として、義経と兄・頼朝、さらに父・義朝の3役の演じ分けに挑戦。
そして第3部「踊るタッキー演舞城」では、タッキー&翼の最新シングル「ダメ×」を自ら盆踊りバージョンにアレンジした「ダメ×音頭」などの歌・踊りでファンを魅了した。
「始まったらもうノンストップのジェットコースターみたい。スタッフ、メンバーとの信頼関係、同じ方向性があるので安心して楽しんでやってます」と話すタッキーに、作・構成・総合演出のジャニー喜多川氏も「座長公演を始めて10年(98年『マスク』から)になるけど、すごい成長をしている。周りのスタッフが追いついていけないくらい」と称賛。ジャニーズ事務所としても続けたい考えだ。
一方、劇場サイドも大歓迎。昨年は2カ月公演・74ステージで約10万人を動員。今年はスケジュールの関係で1カ月公演になったが、当初予定された38ステージは発売即完売。急きょ4ステージが追加され、タッキーの動員力は抜群。滝沢演舞城が新橋演舞場の名物公演になりつつある。
Tags: news, radio, T&T, Takki, Tsubasa, TV
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